血統診断

【スペードクイーン21】(牡)~投資のための血統診断~社台サラブレッドクラブ

(牡)スペードクイーンの21

種牡馬
オルフェーヴル
(父の父:ステイゴールド)
繁殖牝馬
スペードクイーン
(母の父:Gio Ponti)
Screenshot

スペードクイーンの21

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0万円(募集総額)
期待出走数:0

 
血統評価チャートは相対評価グラフとなっております。
スペードクイーンの21の馬場適正

スペードクイーンの21の芝・ダート適性(全体出走:112回)

スペードクイーンの21のサンプルデータからは、ちょうど半分前後が芝・ダートのレースとなり(芝:46.43%・ダート:53.57%)、芝・ダートどちらも走れる可能性がある。
これは良い方に出れば万能といえるが悪い方に出ればどの馬場も走れないということにもつながりかねない。

スペードクイーンの21の距離傾向

スペードクイーンの21の距離傾向

スペードクイーンの21のサンプルデータからは、中距離(1600~2200m)に適性がありそうです。
この距離に適性がある競走馬は距離的な幅が広い馬が多く、スピードがあるようならマイル戦、スタミナがあるようなら長距離戦も挑める可能性があります。気性的な面や走法などでタイプが様々だと思いますので、そのあたりをよく募集動画などで見極められるといいでしょう。

スペードクイーンの21の脚質傾向

スペードクイーンの21の脚質傾向

スペードクイーンの21のサンプルデータからは、差し・追い込みが逃げ・先行より多いようです。このことから、切れ味の鋭い馬が良く出ているようです。
追込み脚質が最も多いようです。これは血統分析的には大変珍しいです。最後の直線で他馬をごぼう抜きという見ている方としては最も格好良く気持ちのいい脚質かもしれませんが、後方から一気に追い上げるわけですから、後方から追い上げかなわず2~3着や、後方集団から抜け出ることができなくそのまま最後方ということもよくあります。一瞬の切れ味と、直線持たれずその切れ味を維持できるかどうかが見極めのポイントになりそうです。

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