血統診断

【プラトリーナ21】(牝)~投資のための血統診断~東京サラブレッドクラブ

(牝)プラトリーナの21

種牡馬
ドレフォン
(父の父:Gio Ponti)
繁殖牝馬
プラトリーナ
(母の父:ディープインパクト)
Screenshot

プラトリーナの21

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0万円(募集総額)
期待出走数:0

 
血統評価チャートは相対評価グラフとなっております。
プラトリーナの21の馬場適正

プラトリーナの21の芝・ダート適性(全体出走:90回)

プラトリーナの21のサンプルデータからは、ちょうど半分前後が芝・ダートのレースとなり(芝:52.22%・ダート:47.78%)、芝・ダートどちらも走れる可能性がある。
これは良い方に出れば万能といえるが悪い方に出ればどの馬場も走れないということにもつながりかねない。

プラトリーナの21の距離傾向

プラトリーナの21の距離傾向

プラトリーナの21のサンプルデータからは、短距離(1600m以下)に適性がありそうです。
マイル以下のレースは2歳戦からたくさん準備されているのでレースの選択肢の幅は広いと考えられます。また古馬になってからもスプリント・マイルのG1体系がそろっていますので、出走レースに困ることはないでしょう。

プラトリーナの21の脚質傾向

プラトリーナの21の脚質傾向

プラトリーナの21のサンプルデータからは、差し・追い込みが逃げ・先行より多いようです。このことから、切れ味の鋭い馬が良く出ているようです。
追込み脚質が最も多いようです。これは血統分析的には大変珍しいです。最後の直線で他馬をごぼう抜きという見ている方としては最も格好良く気持ちのいい脚質かもしれませんが、後方から一気に追い上げるわけですから、後方から追い上げかなわず2~3着や、後方集団から抜け出ることができなくそのまま最後方ということもよくあります。一瞬の切れ味と、直線持たれずその切れ味を維持できるかどうかが見極めのポイントになりそうです。

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